株式會社シー?アイ?エム総合研究所
出展者名 | 株式會社シー?アイ?エム総合研究所 |
---|---|
英文社名 | CIM TECHNOLOGY Co.,Ltd. |
小間番號 | 1-363 |
住所 |
〒153-0064 東京都 目黒區下目黒1-6-20 |
Address |
1-6-20,simomeguro,Meguro-ku,Tokyo 153-0064 Japan |
ホームページURL | https://www.cim.co.jp/ |
メールアドレス | |
電話番號 | 03-5745-1181 |
Telephone | +81-3-5745-1181 |
PR文 | 金型製造等の個別受注生産現場で500社以上の導入実績をもつ生産管理システム「Dr.工程Family」。高性能スケジューラーを搭載し製造現場の最適化や効率化を支援する工程管理システム「Dr.工程PRO」他ラインナップ製品を出展。 また、各種IoT技術の活用によるシステム連攜等のソリューション等をご紹介。 |
代表的な出展製品 |
|
出展製品[1] | 高性能スケジューラを搭載した個別受注生産向け工程管理システム「Dr.工程PRO」 |
出展製品詳細[1] |
トップシェア工程管理システム ポイント1 負荷?進捗の可視化 工場全體から個々のリソース(機械?人)に至るまでの、負荷や進捗を一元的に管理します。 ポイント2 日程計畫の最適化 納期や優先度など、きめ細かな條件設定に応じた 最適スケジューリングを自動立案します。 ポイント3 生産力の最大化 各種情報のデジタル化によって生産性の向上を図り、利益の最大化を実現します |
出展製品[2] | 様々な角度から原価を集計?分析可能な個別原価管理システム「Dr.原価PRO」 |
出展製品詳細[2] |
▼ポイント1 個別採算管理の徹底 製番別?部品別?工程別などで予実対比や採算の把握が可能です。 ▼ポイント2 ロスの早期発見と削減 進捗に応じたリアルタイム原価が把握でき、問題點の早期発見や対策をサポートします。 ▼ポイント3 多種多様な分析機能 様々な切り口による分析機能を搭載し、的確な狀況判斷と問題判別が可能です。 |
出展製品[3] | 引合案件から加工中案件までの負荷?進捗を一元管理「Dr.大日程」 |
出展製品詳細[3] |
▼ポイント1 引合案件も含めたトータル管理 総合的な早期負荷予測により、社內スケジュール対策や外注手配などの活動を迅速にサポートします。 ▼ポイント2 階層別による負荷?進捗管理 製品?成形部品?成形工程(金型)など、各階層別の負荷や進捗をリアルタイムに把握できます。 ▼ポイント3 Dr.工程PROとのシームレスな連攜 Dr.工程PROからの小日程計畫や実績をサマリーして狀況を確認できます。 |
出展製品[4] | 購買業務のオープン化により 製造のコストダウンを実現「Dr.購買」 |
出展製品詳細[4] |
▼ポイント1 発注ノウハウの可視化 発注ノウハウを可視化?共有化することにより、個人依存からの脫卻を実現します。 ▼ポイント2 競爭原理によるコストダウン 複數調達先に対して容易に相見積が可能となり、競爭原理によるコストダウンが実現します。 ▼ポイント3 リードタイムの短縮 依頼?承認?手配などの狀況を的確に捉えることにより、リードタイムの短縮を実現します。 |
出展製品[5] | 製造に必要な情報を網羅しスムーズな販売業務を推進「Dr.販売」 |
出展製品詳細[5] |
▼ポイント1 一元管理によるスピードアップ 見積から入金までの業務処理の一元管理により、部門間伝達の人為的ミスがなくなり、情報伝達がスムーズになります。 ▼ポイント2 データ化によるスピードアップ 各伝票間における二重入力や誤入力がなくなり、情報処理スピードの向上が図れます。 ▼ポイント3 柔軟な管理體系に対応 Dr.工程Familyの関連データを柔軟に紐付けでき、営業案件と製造案件のきめ細かい管理が容易となります。 |
出展製品[6] | スマホ&タブレットから作業予定確認&実績入力「Dr.Web実績収集オプション」 |
出展製品詳細[6] |
▼現場擔當への作業指示を個々のスマートフォン/タブレットに表示 ▼作業指示時の密接/複數作業者での同一PC利用の回避などの感染防止対策 ◎擔當者に割り付けられた作業だけでなく未割付の作業の表示も可能 ◎部品工程表のQRコードを読み取り作業予定を表示 ◎著手、完了だけでなく、中斷?継続や応援作業もカバー ◎間接作業の実績入力や日報の確認等にも対応 ◎予定超過、前工程完了が一目瞭然 |
出展製品[7] | 各種設備稼働情報からDr.工程PROの実績を自動収集「機械稼働連攜オプション」 |
出展製品詳細[7] |
▼Dr.工程PROで著手している工程に対して正確な無人加工実績を自動計上 ▼各機械の稼働/非稼働をリアルタイムでモニタ表示。かつ非稼働理由も収集 ◎シグナルタワーの信號からの取得 ◎稼働信號収集ソフトや汎用ボードで収集した稼働データとの連攜 ◎OPC UA(OPC Unified Architecture)対応も準備中 |
出展製品[8] | グローバルに展開する製造拠點の適切なコントロールを支援「Dr.グローバルマネージャ」 |
出展製品詳細[8] |
▼ポイント1 複數拠點の製造情報の可視化 各拠點ごとの負荷や進捗狀況をサマリーし、可視?分析することが可能です。 ▼ポイント2 狀況に応じた製造コントロールに向けて、どの製番をどの拠點で製造すべきかの判斷材料を提供します。 ▼ポイント3 統合分析によるチェック&アクション 複數拠點を橫斷した製造コントロールにより、QCD(品質向上?低価格化?納期短縮)を実現します。 |
出展製品[9] | 金型貸手側企業と借手企業間の金型情報共有を実現「Dr.型管Cloud」(新製品) |
出展製品詳細[9] |
クラウド上で金型資産管理に必要な情報を蓄積し、金型資産を保有する貸手側側企業(メーカー等)と借手側企業(サプライヤ、協力企業等)の情報共有を実現します。 是非、會場でご覧いただきご評価を賜りたく、ぜひとも弊社ブースにお立ち寄りください。 なお、基本機能はオンプレミス版「Dr.型管」を踏襲しています。 |
出展カテゴリ |
A. 金型?金型材?金型部品等金型 L. CAD/CAM/CAEシステムなど生産管理システム |